*peridot
「うえきの法則」全般(アニメ版/漫画版)の感想ブログ。
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39号「第18話・vsヘアサロン漆黒!」
2005年08月24日 (水) 22:07 | 編集
 本日も、最寄り駅にてサンデーを購入。いつもは寝て過ごす時間を使って、サンデーを読破。通勤に憩いをプラスしての朝でございました。

 そして帰りの電車内では、表紙に載っていたavexの携帯サイトのURLへとアクセス。流し見したところ、無料の待ち受け画像と有料の着メロがある模様。待ち受けのほうは、早速ダウンロードして幸せに浸ってみる……くへへへ。DVD一巻のジャケット絵と、タイトルロゴです。
 着メロはどうしようかな。登録制の有料コンテンツっていうのがなあ。

 本編は今週も福地節全開で!
 またまた新しい職能力がお目見え。"ドライヤー"に"渦(トルネ)"を加える能力は、マンガの画面で見るとやけに格好良さそうに見えました。いっぽう、"シャンプー"に"跳(ピョン)"を加える能力は、意外と応用がききそう。使い手次第では面白いことがいろいろと出来そうなんですが。雑魚能力扱い(まだわかりませんが、多分そうでしょう)は、正直勿体無い。

 というかよくまあこんなに沢山、能力のバリエーションが出て来るものだ、としみじみ感動。同時に思ったのですが、選考会の開始時には、既にプラスにおけるこの先の敵キャラが、ほぼ定まっていたのではないでしょうか。
 様々な職能力のアイディアを、全体の構成の中で、どこにどう割り振るかは決定しているから、あんな大盤振る舞いも可能だったのではないか、と。
 と言う事は、構想はかなり先まで固まっていると予測出来るわけで。後々、ボスキャラクラスの相手がでたとして、いかなる能力をひっさげて来るのか。今から楽しみ。

 で、本筋としては、予想にたがわずヘアサロン漆黒との対戦に。
 ウール争奪戦という縛りがあるがゆえに、バトルよりも駆け引き重視。これにより、なんだか楽しげな雰囲気があるのは良いことです。
 読んでて楽しい、これ重要ですから!

 今回のオイシイところ取りは、大事なところでウールを確保し、実力の片鱗をみせた(?)ナガラ。普通に格好良いぞ。ビャクの不意を突いているのが、なにげにミソなんでは無いでしょうか。ビャクはキーキャラっぽいし。
 ……ちなみに、ナガラの掴んだウールがまんじゅうに見えてしょうがなかったのは、秘密の方向で。お腹が空いてたんだからしょうがないしょうがない。

 あとは、やっぱりソラたんでしょうか。ほんと、チームの参謀なのね。
 ただ、今回の作戦に関しては、ハイジの扱い方にちょいと首を傾げました。ある種、手段を選ばないやり方だなーと。

 天然キャラなのにクレバーであることや、敵を騙すにはまず味方からという主張や、ドゥーユーアンダスタン? はとっても良いんですが。
 仲間の感情を操作して利用するというのは、どうもこう、心のどっかに引っかかるものを感じます。個人的に、素直に感心出来なかったのはその為かなと。

 まあこれは、ことにハイジがそれだけソラに軽んじられているという事をも示していると思うので(笑)、ある意味現時点で正しい行動かもしれません。
 最近いいとこなしのハイジの汚名ばんか……もとい名誉挽回の機会が、早めに回って来ることを願います。
 ソラも内面描写が殆ど無いので、まだまだこれからのキャラだし。仲間としてどういう関係を築いて行くのか、見守って行きましょう。

 しかし――ハイジっち植木っちミリっち。対するハイジが呼ぶはハラペコちゃん人形、ってそれ可愛いから!

 可愛いと言えば今週のベスト可愛いで賞は、独断と偏見でヘアサロン漆黒のボンバさんに捧げたいと思います。
 カットに憧れるパーマ担当ボンバさん。オトナ三人も背負ってフワビョーンしてしまうボンバさん。つぶらな瞳がアニメ森あいギャグ顔バージョン仕様(設定資料より)のボンバさん。
 今週号においては、ウールの穴を埋める癒し系キャラでした(かなり本気)。

(巻末の作者コメント:時間がある時のカラーは清涼剤。でも時間がない時のカラーは…(泣))
 いろいろと実感のこもっているコメント……というか、来週は作者取材のため休載なのか、それともセンターカラーなのか。どうやら前者っぽいですが。うう、頑張れ。頑張って。としか言えない一ファンの立場がもどかしい。
37/38号「第17話・チームで勝つ!」
2005年08月10日 (水) 21:33 | 編集
 通勤時、満員電車で座れてラッキー!
 朝の車中でゆったりとサンデーを読破して、うきうき気分でお仕事して来ました。
 うむ、面白かった。電車の中で顔が笑っちゃって危険でした。なんだかんだで選考会編、楽しんでます。

 カラー扉はナガラクリーニング店チーム四人揃い。それぞれに良い表情をしていますが、ことにソラたんのかわゆさが目を引きます。
 …………え?
 いや、大変なんだろうなぁと思いますので、その件についてはあえてコメントは無しで。コミックスの表紙は描きおろしてくれたのだし。うん。

 気を取り直してページをめくると、今月二十日のうえきイベントの情報詳細が。福地先生イラスト描きおろしのサンデー特製プロモカードが何とも神々しい。うう。行きたい。ドウシヨウ。
 問題は行くかどうかではありません。道連れをゲット出来るかどうかであります。あるいは、サイン会のためにはどれだけ早く行けば良いものか、という。
 もう1ページめくるとDVDの告知ページもあったりして、気持ちは盛り上がりまくります。

 でもって肝心の本編。
 他の出場チームのメンバーが全員お目見え。福地先生のキャラは本気で好き好きなので、こんなにたくさん新キャラを見ることが出来ただけでもうお腹いっぱい。
 トリートの世話焼き属性+つるぺたやら、クールメガネ+水鉄砲使いの秘書さんやら、トキメキ満載です。しかししかし、メガネシスターはやっぱり居ないのかっ! ……無念なり。

 …………で。
 ウールバラバラ事件。

 正直ここですよ電車の中で吹き出しかけたのは。予想の斜め上とは、こういうもののことを言うのかー!
 ウールがバラされた時の植木ら三人のリアクションにまたニヤニヤ。微妙に反応の仕方、表情が違うあたりが見所やもしれません。
 しかしこれが人間だったら猟奇事件になるところですが。ウールだと全然おっけーというか、むしろ「ばらして遊べるぬいぐるみウール人形」が出ないものか、などと考え始めていたり。
 もちろん鳴き声搭載で!

 しかしルチャの"クリップ"に"分(バラ)"を加える能力って、いったいどんなんだ。普通に分かりませんよぅ。
 それに比べて秘書嬢の"水鉄砲"に"飛(ピュー)"を加える能力は、極めて分かりやすい使いやすい。うむ。というか、よくもまあ毎回毎回、いろんな能力が出て来るものだ。

 ともあれ選考会はサバイバルゲームへと。普通にバトルにはならないあたりがいいのです。駆け引きを楽しめそうで嬉しい。
 緒戦は「ヘアサロン漆黒」チームとの対戦でしょうか?
 個人的には「レストランパミドーロ」のメンバーが、二コマだけの登場ながらやけに一人ひとりキャラが立っているように見えたので、期待大であります。
 って言っておいて直接対決が無かったりしたら悲しい。

 さて、合併号なので、ちょっとまとめなど。
 現時点で、レギュラー四人については、いわゆる「いつものノリ」が固まって来た感がありますね。
 ハイジはまあなんつうか、今週号だけ見ると見事なチンピラ喋り(笑)。ソラたんは端々で自己主張していて(「ハンバーガーのがおいしー」「ヘンな頭。」等々)カワイイ。ナガラは相変わらず得体が知れないままに謎は深まり……と。
 キャラはなかなかに立って来ているので、あとはキャラ同士の絡みに期待。ハイジとソラの組み合わせなんて、今後どうとでもオイシイオモシロイ展開に持って行けそうだし。

 主人公の植木は、天然系であるがゆえに、まわりにアクの強い人物が居てこそ浮き上がってくるので、ここに至って舞台は整ったかなーと思ってます。偏った受けとめ方ではありますが。

 と、これを書いている最中、無事にDVDが届きました。内容報告その他は明日書きまする。

(巻末の作者コメント:髪の毛が真っ黒に戻りました。それくらいしか書くことがない今日この頃。)
 つまりは、話題を作れないほどにお忙しいのでありましょう。
 そういえばWHFでの写真を某所で見て、茶髪になっていることに驚いたっけ。ああ、いつかは生でお目にかかりたい。……二十日、どうしようかなああああ。
36号「第16話・次なる試練は…?」
2005年08月03日 (水) 23:59 | 編集
 二週間の間を置いての掲載。ああ、載っているだけで幸せ。福地先生の手になる植木を拝めるだけで幸せ。

 そして噂に出ていた応募者全員サービスのドラマCDが告知されていてドッキリ。
 正式には「うえきの法則 聴くドラマCD ?新たなる能力者たちの法則?」でいいのかな……? アオリなのかタイトルなのか、判別が難しいんですが。
 ともあれ、告知をまとめてみますと、
 36号?40号連続企画(一冊でもサンデーを購入すれば応募可能)/オリジナルストーリー/収録時間二十分/応募者負担額750円(郵便振替料込)/二次予選以降のキャラ先行登場(告知ページにグラノ・カプーショ・マリリン)/登場確定キャラ:植木、佐野、あい、鈴子、ロベルト、B・J
 こんなところでしょうか。
 ってマリリンその他(ひでぇ)の声優さんが誰になるのか、ここで判明する!? うひぇぇぇ!
 応募応募。早速応募。

 さてさて本編。
 今週は全体に懐かしいというか、いわゆる福地節が炸裂していて、プラスになってからずっとあった独自の緊張感が緩和されていたというか。ある意味、安心して読めました。そして普通に楽しかった。
 おかめセールスマンといいラーメンタワーといい、すでにお約束になってしまったシスコンハイジといい、このノリそのものが心地よいのです。逆に言えば、ノれない人には辛いかもしれませんが、少なくとも私にとっては、ここ最近で一番「読み心地の良い」うえきワールドでした。
 ラーメンタワーなんてものをどーんと1ページぶち抜きにしちゃうのはセンスとしか言いようがない。
 次々と出てくる新しい職能力が、どれもこれも突拍子の無いものであることも、気持ちよさに拍車をかけております。

 ”スープ”に”滑(チュル)”を加える能力。
 ”フォーク”に”膨(デカ)”を加える能力。
 ”扇子”に”浮(フワ)”を加える能力。
 ”包帯”に”逆(クルリ)”を加える能力。
 ”革靴”に”歩(テク)”を加える能力。

 ちなみに包帯使いは前回気になるキャラだったナース。登場&突破していて嬉しかったり。しかしメガネっ娘シスターが見当たらないのでしょんぼり。どこかのチームに居てくれますように。

 能力を如何に生かして関門を突破するか、が課題だったわけですが、ここで出た能力はどれも微妙かつ奇妙で、いやーほんと楽しかった。ことにナースの、包帯を巻いて逆に滑っていくってのがツボでした。
 そんな中で唯一、最初に突破したキャラクターだけ、どんな職能力なのか明らかにされていないのが気になります。
 あと「”浮”を加える能力」を脇役キャラが持っていたことで、未だ明らかになっていないナガラの能力はおそらく”浮”がらみでは無いと予想されるわけで。”浮”以外で、どうやって第4話の窮地を脱したのか。
 こまごまとした伏線が張られている「プラス」。読み飛ばしていると勿体ないですよ?

 多種多様な職能力者のお披露目をしつつ、織り込まれたハイジの逆・成長エピソード。お約束の繰り返しではありますが、既に印籠の如く気持ちよいので可。
 ……というか、だからメガネウサギワラビーって! google検索しても三件しか出て来ないよ!
 でもって「神でも殺す」という台詞に、思わず「犬丸でも殺される……」と呟いてしまったのはワタクシだけでしょうか。

 結局、職能力を生かすこととはほぼ無関係に最初の関門をクリアしてしまったわけで(一応、植木の能力が無ければ、鍵を手にすることは難しかっただろうとは思いますが)。この先どうなっていくのか、というか植木以外のメンバーの職能力はいつ明らかにされる、もしくは獲得するのか。
 予断なく見守りたいと思います。

(巻末の作者コメント:仕事場のイスがもう寿命。ウチも人間工学なんちゃらのイスがほしいです。)
 これはサンデー30号で、田辺イエロウ先生がイスを購入したとのコメントをされていたので、それをうけてのものっぽいです。イスは大事ですよ、うん。私はさすらいのデスクワーカーなんですが、新しい仕事場に行ってイスが悪いと、それだけでやる気を無くしますです。
34号「第15話・いざ! 選考会へ!!」
2005年07月20日 (水) 22:21 | 編集
 今週は29号以来の表紙&巻頭カラー。ってたったの五週間ぶり!?

 巻頭を貰うペースが早いのも嬉しければ、全国のコンビニキヨスク書店に植木の顔が並ぶのも至福。
 しかし買う時、気をつけていないと表紙を見てニヤケてしまうゆえ、たいへん危険です。

 サンデー表紙は、植木単体のアップ。不適な表情が惹き付けてくれまする。
 カラー1ページ目では、怪しい三人組の登場で引き&伏線が。当面の敵キャラ候補でしょうか?
 三人とも例によってナイスなキャラデザで、また台詞と仕草だけでも個性の方向づけがしっかりと為されており、今後の本格登場に期待大です。

 見開きでのカラー扉絵は、植木・ハイジ・ソラ。ソラのツナギ&サンバイザーは青だったのねー。個人的には、空色、を予想していたのですが。
 ここにナガラがいないのは何故だろう。やはりキャラクターとしての距離感が違うのかな?

 本編は、一ヶ月の修業期間を経て、選考会へと突入。
 ……む。もとの世界と繁華界の時間の流れは、連動しているんだろうか?
 一ヶ月って、結構な長さだし、向こうはいったいどんな状況になっているものやら、この先明らかになる時が楽しみでありつつ怖い。
 それと、一ヶ月という時間を置いたことにより、いろいろとつじつま合わせが可能になり、同時に必要にもなる。きっちりとストーリー構成の成されているっぽい「プラス」だけに、どう生かされるのか、期待も大きいです。

 本筋が始まってすぐの見開きページ。右側のハイジソラナガラミリーと左側の植木が対になった構成が良かった。
 こういう小技の効いた「魅せ」場があると、嬉しくなっちゃいます。さらっと読める、読めすぎてしまう感もある「うえきの法則 プラス」ですが、読み返す時の見応えだって、きちんとある。コミックスになるのも楽しみ楽しみ。
 小技と言えば、今週は細々と。ウールに「おあずけ」してるソラ、うまい物=サバのみそ煮発言(植木の好物なんだよねこれ)、横取り娘再び、そしてハイジの「よし!!!」。
 ウールも久々に可愛かったし、捕らわれのヒロイン化(笑)してるし。
 にまにま?と楽しめるのは幸せです。

 でもっていよいよ選考会スタートですが、いきなりバトルものの王道トーナメントを回避。これは英断だ。
 トーナメントでのグループ戦は無印で堪能しているし、プラスはプラスでまた違うテイストを見せてくれることに期待。
 ああ、そうだ。バトルトーナメントというより、試験・試練風味の展開を希望してみたり。

 そうそう、最後に。
 選考会の説明が開始される見開きページの下の人々は、今後、対戦相手として出番があるのでしょうか?
 みな良いキャラだったし、個人的に、女性陣が凄くイイと思ったんですが……ナースもさることながら、ポイントはメガネっ娘シスター(?)です。メガネ。メガネメガネ。

(巻末の作者コメント:ケータイの電池のフタがどこかいっちゃったんですが…)
 なんというか、巻末コメントって、その短さゆえにか、作者の素の部分が如実に出ますよね、うん。……福地先生の巻末コメントにはいつも癒されまくりです。
33号「第14話・”消える能力者”ダヴィー」
2005年07月13日 (水) 23:59 | 編集
 今週は遅れての感想。サンデー本誌は水曜日の朝に購入し、電車の中+職場でしっかり読んだのですが、帰宅してから体調が芳しくなく。
 さすがに食生活を切り詰めすぎか、最近の私。しかし給料日にあわせてカードゲームを通販で箱買いしちゃったし(←駄目人間度上昇中)……ああ、貧乏って辛い。

 そうそう、アニメとサンデー感想は、書くのが遅れた場合でも、のちのち探しやすいように放映日の日付で上げておきます。ご了承くださいませ。

 ともあれ今週の「うえきの法則プラス」。丁寧に読むことを要求するバトルシーンは、無印中盤の名対決各種を思い出させてくれて、なんとなく懐かしい&嬉しくなりました。
 きちんと読み込まないと理解しづらい、ある意味不親切なバトル。しかしそれゆえに、状況が飲み込めた時、どこかしら気持ち良い。
 ユリイカの快感。それが、うえきの魅力のひとつ。

 先週号の時点で、ペンキを使うことは容易に予想できたものの、その後に更に二段階の作戦を置いてあるのが凄い。
 総計三段階の頭脳プレイ勝ち。一週分の中に、内容が濃いです。

 先鋒・次鋒ともにかわすことによって、ダヴィーの能力の使い勝手の良さをきちんと示す(ペンキを消す場面は、見ていて思わず引き込まれてしまった)。
 その上で、植木・ハイジ・ソラの三人の作戦&能力を使用して勝利する、と。うむ、良いですねえ。

 普通に行くと、反目(とまで行かないけれど)しあっていたハイジとソラのタッグ、とかなっちゃいそうなのに、ちゃんと植木を絡め、能力も加えて決着をつけている。
 なんというか嬉しくなっちゃうくらい親切だなーと。
 読み手に対して。読み手の求めるものに対して。
 主人公は行動して欲しい。主人公の能力は発揮されて欲しい。そういった当たり前のこと。

 それにしても、ソラが頭脳労働担当とは、意表を突きすぎな役割分担。ハイジが直情径行タイプなだけに、予想出来て然るべきだったのかもしれませんが。
 ……ああ、そうか。無意識のうちに、ナガラがそのへんを担当するだろうと思い込んでいたせいもあるか。

 今回の話でも、ダヴィーが恐れていたのはナガラだったという事が判明したりして、ナガラの身辺の不明瞭さがさらに増していますが、いったいどう進んでいくのでしょう。

 最近、無印のキャラを懐かしく思う&再登場を願う気持ちと同じくらい、プラスのキャラにも愛着を抱き&この先どうなるか、気になっています。
 そしていつかは夢の共演。ああ楽しみ。

 今週のベストショット(超個人的に不定期に開催中)は、当然のごとく、ラストページのソラたんの笑顔。……と、オマケで、その下の植木の笑顔も入れておきます、ハイ。
 いいなあ。いい関係を築いていって欲しいなあ、この三人。

(巻末の作者コメント:東京の美容院はオシャレすぎて入るのにスゴク勇気いる…)
 ふっ。気持ちは良くわかります……と、1000円カットショップに入るのは躊躇わなくても、お洒落すぎる美容院に入ることの出来ないワタクシが言ってみたりする。
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